プラチナ225

plt225

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プラチナ225」は中国財務局長(金商)第38号のフィデリア株式会社が
提供する日経225先物シグナル配信サービスです。

日経225先物ラージとミニのどちらにも対応しています。

中国財務局長は、当然ながら中華人民共和国や台湾の中華民国政府の役職
ではなく、日本の山陽と山陰を含む中国地方を管轄する財務省地方支局の
長官ですが、どうでもいいですね。(笑)

年ごとでは、2011年は4570円、2012年は4030円、2013年は6970円、
2014年は5710円(ミニ1枚は100倍、ラージ1枚は1000倍が実際の利益に
なります:取引手数料などを除く)

さて、プラチナ225は日経225先物のナイトセッションと、夜間取引と日中
取引の間に生じる「窓開け」に着目することで、トレード時間が決まって
いる寄引システムトレードと同様の仕組みで行うシグナル配信です。

具体的には、夜間取引の寄り付きにエントリーし、翌営業日の日中取引の
寄り付きで決済
するという流れになります。

プラチナ225はオーバーウィークエンドとなる金曜日のエントリー(金曜
が祝日の場合は木曜日といった具合に週の最終取引日)は行いません。

なお、プラチナ225の話ではありませんが、週末またぎのオーバーナイト
で、過去に破産者・自殺者を量産させた金融危機や戦争、政治危機などが
起こったことが過去に何回もありました。

マーケットが開いていても、株式の場合は一方的に売り圧力が高まること
でストップ安になってしまい、売りたくしても売れない場合があります。

一方、日経225先物ではサーキットブレイカーが発動して、一時的に取引
停止になるケースはありますが、相場がパニック状態になっていたとして
も、株式と比べると、はるかに損切りがしやすくなっています。

つまり、マーケットが開いていれば、何もできずに含み損ばかりが膨らむ
という最悪な展開から逃れられますが、週末だけはマーケットが閉まって
いますので、窓開けがひどくなる一方でどうしようもありません。

プラチナ225が、毎週の最終平日でエントリーしない理由がわかると思い
ます。

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