BMRデイトレード2015

bmr2015

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FX短期トレード手法「BMRデイトレード」の2015年版が新たに登場しました。
BMRデイトレード2015」という、簡単で分かりやすいタイトルです。

詳細なトレード成績はこちらを見れば一目瞭然ですので割愛しますが、トレード
勝率が50%を割るにも関わらず、2014年だけで単利で4500pips以上の利益を
出せた
のには理由があります。

一言で言えば「利大損小」を徹底化できたのが最大の理由です。

最大損失は10pipsですが、多くの場合は数pips以内の損失で抑えられている一方
で、利益は10pips以上を獲得する事が珍しくないこともあって、トレード回数が
増える毎に利益が蓄積されていく
というわけです。

BMRデイトレード2015ではナンピンやマーチンゲールなどは一切使用しません。

何よりも資金効率が悪いですし、パンクした時に自殺にまで追い込まれかねない
ほどの高リスクをかかえてトレードしたいとは、あなたも思わない
でしょう。

BMRデイトレード2015も従来のBMRデイトレードと同じく順張り短期スイング
トレードで大小さまざまな波に乗って稼いでいくわけですが、ダマシの多い初動
ではなく、トレンドの発生が見通せる段階になってからエントリーします。

要するに「尻尾と頭はくれてやれ」ですが、それでもトレード勝率が50%弱です
から、波にのることが意外に簡単ではないことがわかると思います。

BMRデイトレード2015は、このトレード勝率を改善するためにさまざまな施策
を新たに採用
しています。

簡単にいえば通貨ペアごとに利益を出しやすい時間帯と損失になりやすい時間帯
があるので、可能であれば利益を出しやすい時間帯に絞ってトレードをした方が
効果的だという話を、過去のデータを用いて詳しく検証しています。

また、単利運用よりも資金を効率的に増やすための「複利運用」の仕方について
も詳しく解説しています。

複利運用というと、資金が増えればトレードごとのロットサイズを大きくすれば
いいといった具合に短絡的に考えがちですが、思いつきで数値を大きくしただけ
だと、あっという間に資金を失うだけで終わってしまいます。

1回あたりの損失額がロットサイズを大きくすれば、当然ながら大きくなります
から、次こそ取り返すと言わんばかりにロットサイズを大きくしたままトレード
していると自滅するだけです。

BMRデイトレード2015では安全な複利運用の方法を解説していますので、この
ような失敗はありません。

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