日経225先物シグナル配信「MAシグナル」

masignal

>>公開は終了しました<<

日経225先物で有名なトレード手法の一つとして、寄引システムトレード
あります。

前日の日経平均株価の4本値を入力すると、当日の寄付での売買指示がわかる
というものですが、派生版として寄成や引成などがありますし、4本値だけで
なくシカゴ先物やダウも使うといった具合に、バリエーションは豊富です。

しかし、一度作ったロジックは時間がたてば陳腐化しますし、カーブフィティ
ングをさせたロジックであるほど、一般的には陳腐化のスピードは速まるもの
です。

このため、寄引システムトレードを長期にわたって使い続けるためにロジック
のメンテナンスが欠かせませんが、ロジックを全くのブラックボックスにして
販売している寄引システムでは、販売者が何もしなければ改修のしようがない

のが実情です。

これを逆手に取って、バージョンアップするから追加コストを支払えといった
OfficeやWindowsのような商売をする販売者もいますが、余程の実績がないと
利用者は離れるばかりですし、実際に販売終了に追い込まれたケースも珍しく
ありません。

そこで、ロジックの陳腐化の心配なく、常に最新のロジックを使い続けられる
方法として、デイボード株式投資顧問代表の今福博文さんが活用しているのが
最近では人気が低調になった「シグナル配信」です。

一昔前までは、トレードチャンスにメールをリアルタイムで配信するといった
シグナル配信も一定の人気があったのですが、メール遅延でトレードチャンス
を逃すケースが少なくないこともあって、今では定時配信などを除けば全くと
言っていいほど使われていません。

しかし、寄引システムトレードであれば取引時間が決まっているわけですから
エントリータイミングにさえ間に合えば十分
なわけです。

パソコンにロジックをインストールして使うのと異なり、配信側でロジックの
改修をすればいい話ですから、手間もかかりません。

日経225先物シグナル配信「MAシグナル」は、日中取引の寄引と夜間取引から
翌営業日の日中取引にかけての寄成の2本立てです。

実運用となる2014年はラージ1枚でも1000万円近い利益(手数料除く)が出て
います。(日経225先物miniだと1枚で100万円弱相当)

10日間は無料で受信できますので、あなたも試してみるといいでしょう。

サブコンテンツ

このページの先頭へ