朝株​トレード手法

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朝株​トレード手法プラスVの公開によって、改めて朝株​トレード手法が再注目
されています。

両方の手法を並行して使うことで、トレードチャンスを増やせるだけでなく、
利益が得られる機会も増える
からです。

朝株​トレード手法では以下の5種類の情報源から情報を得てトレードする銘柄
を決めることは、あなたも既に知っているかもしれません。

  • PTS(夜間取引)
  • 某新聞
  • 某証券会社のレーティング
  • 某サイトに掲載されている銘柄集
  • 定時に配信される記事

存在するのか疑わしい仕手筋や市場関係者の噂などよりも明確でわかりやすい
誰でも簡単に手に入る情報源ばかりであることがわかると思います。

この5種類の情報源と「朝株​トレード手法プラスV」の7種類の情報源は重なり
ませんから同時に使えるというわけです。

情報源自体が重要なのではなく、これらの情報源をどのように使いこなすかが
「朝株​トレード手法」の最大のポイント
です。

銘柄選定からエントリー、決済などのトレードルールは決められていますが、
手法によっては裁量判断が求められたり、寄付価格に応じて行動を変える必要
があったりという具合に、完全に無裁量で機械的に行うことはできません。

この点を持って不十分だから使えないという評価をするレビューサイトもあり
ますが、どのように判断するかはあなた次第です。

裁量判断が不適切だったとしても、トレード勝率が半減するといった致命的な
結果になることのほうが珍しく、今までの結果から考えると多少は利益が減る
程度ですから、それほど恐れる必要もないと思います。

なお、「朝株​トレード手法」および「朝株​トレード手法プラスV」は前場寄付
直後からトレードが始まりますから、午前中は仕事で株式トレードをしている
余裕がないという人には向きませんし、スキャルやデイトレードなどの忙しい
トレードは不向きな人にも使えません。

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