ワンタイムFXライト

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メールを使ったシグナル配信は、特にスキャルピングにおいては使いものに
ならない
という評価が一般的です。

その理由は簡単であって、トレードチャンスにメールが配信されても受信を
するまでにはタイムラグが発生することから、実際にメールを受信した時間
にはトレードチャンスが終わっている可能性が少なくないからです。

秒単位でトレードチャンスを失いかねないスキャルピングにおいて、メール
によるタイムラグはとてもじゃないですが無視できない時間差です。

このため、シグナル配信を受けたいのであれば、タイムラグが限りなく0に
近いシステムを採用したものを使う必要がありますが、シグナル配信だけに
限る必要はなくコピートレードのように自動売買もつけてしまえばいいわけ
ですから、現在では、シグナル配信は低調な状態が続いています。

そこで、現在主流となっているシグナル配信は、トレードチャンスになった
時にメールを配信するのではなく、決まった時間にメールを配信する「定時
配信
」と呼ばれるものです。

例えば、8時頃にメールが配信され、書かれた内容で9時にエントリーを行い
途中で利益確定・損切りをしなければ翌日の8時に損益に関係なくクローズを
するといった具合です。

ワンタイムFXライト」も定時配信型のFXシグナル配信です。
トレード対象通貨はポンド円とドル円の2種類です。

これまでの成績は、こちらで確認できます。

アメリカのサマータイム実施中は日本時間の朝7時に、それ以外は午前8時に
配信されるメールに従って7:05(サマータイム期間中)もしくは8:05(それ
以外の時期)にエントリーします。

メールサーバー障害などによって受信遅延が起こった場合、シグナルが無駄に
なる場合がありますので、トラブルが起こりやすい業者のメールを使わない方
がいいでしょう。

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