ワンタイムFX EVO

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ワンタイムFX EVO」は現在では数少なくなったFXシグナル配信サービス
ですが、あなたが知っているFXシグナル配信とは違います。

一般的なFXシグナル配信がトレードチャンスになった時にメールなどで通知
するわけですが、メール遅延が起こると、受信した頃にはシグナルとしての
価値がなくなりかねませんし、タイムラグ無く受信できたとしても、あなた
がメールを読むことが出来なければ意味がありません。

ちょっと目を離している間にシグナルが来ると見落とすこともありますし、
睡眠や仕事/勉強、入浴中といった具合に、すぐにトレードが出来ない場合
というのは意外に多いものです。

そこで「ワンタイムFX EVO」では、アメリカのサマータイム実施時は朝7時
それ以外の時期は朝8時と決められた時間にメールが送られてきます。

メール内ではエントリー方向だけでなく、リミットとストップも設定されて
いることから、IFO注文を出せばホッタラカシに出来ますし、エントリー後
にOCO注文を出しても同じです。

その時間さえメールチェックができれば、その他の時間は何をしようが自由
です。

なお、その日の21時の時点でも決済されていなければ、損益に関係なく決済
する必要があります
ので忘れないように注意してください。

OCO注文と並行して時間指定注文が可能なFX業者であれば21時に自動決済
されますので、朝1回のトレードで全ての作業を終えることも可能
です。

「ワンタイムFX EVO」のこれまでの成績は以下のとおりです。

2012年:1752pips
2013年:1566pips
2014年:1395pips
2015年:339pips
2016年:2732pips

トレード単位では損失が出ることも珍しくありませんが、年単位でマイナス
を出したことは一度もありません。

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