ザ・ゴールデンスパイダーFX(ゴルスパFX)スピードスキャル

gs-scal

appli03_red

ザ・ゴールデンスパイダーFXは1日1、2回の短期スイングトレードを対象と
したトレードツール&手法であるのに対して、ザ・ゴールデンスパイダーFX
スピードスキャル
は更に短期トレンドを狙っていく超短期スイングトレード
という違いがあります。

ザ・ゴールデンスパイダーFXスピードスキャルは広い意味のスキャルピング
の範疇に入りますが、狭い意味でのスキャルピングと異なる点は利益2pips
損失1pipsなどといった固定値でのトレードを繰り返さないという点です。

このため、ザ・ゴールデンスパイダーFXスピードスキャルの手法を実践する
と、トレード回数の割には大きな利益が手に入る
というわけです。

さて、ゴルスパFXデイトレード版とは異なりスキャルピング版では、新たに
プラチナロード」と呼ばれるボリンジャーバンドが搭載されました。

特にレンジ相場においてはレジスタンスラインやサポートラインと合わせる
ことで値動きがつかみやすくなりますし、レンジブレイクからトレンド発生
したかどうかをダマシに騙されずに判断する際にも効果を発揮します。

デイトレード版にも存在する「金の蜘蛛の糸」(トレンドライン)と紫色の
レジスタンスライン・サポートラインとあわせてインジケータ上に表示され
ていますし、スキャルピング向けにチューニングされており使い勝手も向上
しています。

その結果、相場の転換点はもちろんのこと、トレンド・レンジ・揉み合いと
多様な局面で使いこなせるのがゴルスパFXスピードスキャルなのです。

なお、ゴルスパFXスピードスキャルではシグナルは出ませんので裁量判断が
必要
になります。

ゴルスパFXスピードスキャル付属のトレードマニュアルと、トレード光景を
撮影した学習用動画でイメージを掴みながら、デモ口座やシミュレーション
などでトレーニングし、自信が持てたら実トレードという流れになります。

このため、シグナルメールが来たらトレードをすればいいといった感覚では
稼ぐことはできませんし、ダメツールという結論しか出ないでしょう。

【文章を開く】

サブコンテンツ

このページの先頭へ