5倍は得する「傷害保険の受け取り術!」

shohoken

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あなたも医療保険以外に、事故やスポーツなどで怪我や病気になった時のために
傷害保険に入っていると思います。

病気や怪我に関係なく入院1日5000円などというのは生保会社がやっている医療
保険であり、損保会社がやっている傷害保険とは別物ですので勘違いしないよう
注意してください。

あくまでも、交通事故に巻き込まれたり、スポーツ中に骨折な肉離れ、関節など
を痛めた際に、怪我の治療で入院や通院をした時に支払われる傷害保険について
の話です。

しかし、いざ怪我になって治療を受けてから保険会社に保険金の請求をする時に
なってバタバタしたり、保険会社の担当者の言いなりになったがために、本来で
あれば堂々と受け取れる金額の保険金よりも少ない金額しか請求「しなかった」
ケースが非常に多い
のです。

ここで重要なのは、損害保険会社が保険金の支払をケチったのではなく、あなた
の請求が不適切なために保険会社の支払額が本来想定されている金額より少なく
なった
という点です。

当然ながら保険会社も民間企業ですから、自発的に少ない金額の請求しかしない
人に対して、こうすれば更に多額の保険金の支払いが受けられるなどと教えたり
しませんし、担当者も心の中では笑いながら顔は神妙そうにしているわけです。

終わってから、消費生活センターなどに苦情をねじ込んでも支払い完了の印鑑を
ついてしまっては、今回の怪我や病気に対する保険金支払いに関しては契約完了
となるために手遅れです。

あなた自身が正しい知識を持って、本来であれば受け取れる金額を全額もらえる
ように損害保険会社に請求する必要がありますが、保険会社に保険金を請求する
機会は何度もないでしょうから、具体的に何をすればいいのか分からないという
ところが本音でしょう。

そこで、傷害保険研究所代表の川元留美さんが、保険会社の人が教えたがらない
知識や情報を元に、5倍は得する「傷害保険の受け取り術!」というマニュアル
を作成しました。

川元さん自身も、本人や家族の怪我で何度か保険金を請求していますが、正しい
知識を持って保険会社に請求したからこそ、不当に低い金額の保険金ではなく、
本来受け取れる金額の保険金を手にすることができています。

もちろん、交通事故のマニュアルなどでありがちな、医者に無理やり障害者認定
してもらうように診断書をかいてもらうといった、やればできるだろうが倫理的
にためらうような方法は一切ありません。

医療費の心配をすることなく、十分な治療を受けられますから安心ですね。

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