Iron Eagle

ironeagle

>>公開は終了しました<<

今までに数多くのFX自動売買システムを発表してきた佐賀市のソフトウェア
メーカー「トレーディングオフィス」ですが、新たに「Iron Eagle」を公開
しました。

トレードするFX業者の制限はありませんので、MT4でトレード可能なところ
であれば、どこでも使えます。

「Iron Eagle」は非公開の3種類のロジックによって、トレンドフォロー、
カウンターアタックの両面からエントリー
を行っていきます。

ロジックが得意な相場環境では「Iron Eagle」は積極的に利益を狙っていく
一方、相性の悪い相場状況で無理に利益を狙おうとしても損失を重ねるだけ
に終わることが一般的です。

ドローダウンを更新し資産を吹き飛ばすFX自動売買システムは、ロジックに
合わない相場状況の対応が不適切なケースがほとんどです。

そこで、「Iron Eagle」は無理に利益を狙おうとせずに、損をしないことを
重視したトレードを行うように設計
されているといいます。

実際にバックテストやフォワードを見ても、ドローダウンを更新して大崩れ
するようなことはなく、横ばいか多少は資産が減る時期があったとしても、
大崩れせず、増やせる時はしっかりと資産を増やしている事がわかります。

その上で、トレーディングオフィスのEAでは定番ともいえる以下のトレード
ロジックを搭載しています。

  • トレンド継続時に、エントリー後に更に追加する「追撃ポジション」
  • レンジ相場では、一時的に両建てにして様子見
  • トレンド転換に伴って行うドテン売買
  • トレンド継続時に利益を引き延ばすトレーリングストップ(トレール)

「Iron Eagle」では最大保有ポジションは3個、ナンピン・マーチンゲールは
行いません。

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