外資系不動産投資法

gaisi

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大空室時代が来るのは確実だから、日本国内で不動産投資なんかをするのは
愚か者
だという意見が一般的ですが、その一方で外資系金融機関が何千億円
単位で国内の不動産物件を買い占めているという事実
は見逃されています。

そりゃ、外資系が手を出しているオフィスビルやホテルと住居とでは基準が
違うだろうと反論したくなるかもしれませんし、資産運用ではなく朝鮮系や
中華系が軍事目的で買っているといった指摘をする人もいます。

しかし、これらの指摘は、購入する物件の違いよりも重要なポイントが抜け
落ちている
のが問題なのです。

保有時の利回りだけに注目するのではなく、売却時の資産価値まで考慮した
トータルリターン」という考え方です。

外資系投資銀行や政府系金融機関、海外の投資ファンドなどにアドバイスを
10年以上にわたって行っているという投資アドバイザーの永田広治さんは、
トータルリターンの考え方で取り組んでいる不動産投資家が意外に少ない
指摘します。

それこそ、大空室時代がやってきても、利回りの悪化におびえることがなく
なるだけでなく、運用利回りも数パーセント程度であれば簡単に向上できる
のです。

しかし、高度な金融工学や投資理論を身につけないと、トータルリターンで
不動産投資に取り組むのは無理じゃないかと思っていませんか?

永田さんが開発した「外資系不動産投資法」を用いれば、以下の3ステップ
で、それこそ素人であっても投資するべき不動産物件を見つけられるように
なります。

  • 外資系不動産投資法付属のチェックシートを用いたリスク分析
  • それぞれのリスクに対して対策を実施
  • プロ投資家が使う指標を使って収益を計算

外資系不動産投資法は音声教材ですから、ラジオ講座を聞く感覚で学習する
ことができますし、スマホやmp3プレイヤーなどにファイルを格納すること
で、いつでもどこでも実践できます。

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