ライントレードセミナー動画

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FXで最も重要なのはライントレード
だと断言するのは、「FXトレーダーKei」こと原啓司さんです。

しかし、一見すると簡単そうに思えるライントレードでも、実際のトレード
でラインを引いてみると、全くの見当外れになることも珍しくないことから
挫折する
というケースが多いのです。

あなたも経験したことがあるかもしれませんね。

だからこそ、さまざまなテクニカル指標を組み合わせて、トレードの根拠に
しようと試行錯誤しているわけですが、それなりに成功することもあれば、
全く役に立たないことも珍しくありません。

優良なロジックであっても、相場状況によって使える時と使えない時がある
ことが数多くありますので、複数のロジックをポートフォリオ化して運用を
安定化させたり、相場に合ったロジックを取捨選択しないと稼ぎ続ける事は
困難です。

原さんはテクニカル指標自体がエントリーの根拠にはなりえないと手厳しい
指摘をしますが、勝ち組トレーダーの多くがテクニカル指標を、「知りたい
相場」を見つけるためだけに利用しているという共通点がある
事がわかった
からだと言います。

例えば、トレンドが始まったかどうかの判断であるとか、レンジ相場である
かどうかを判断するためにテクニカル指標を使うのであって、RSIが30以下
だからエントリーといった単純なものではないというわけです。

だからこそ、相場を知るためにテクニカル指標よりも迅速にわかる「ライン
トレード」が望ましいと原さんは言いますが、一口に「ライン」といっても
いくつかの種類があります。

  • トレンドライン
  • レジスタンスライン
  • サポートライン
  • パラレルライン
  • ホリゾンタルライン

が代表的なラインですが、原さんが行っているのは「横線」だけです。
横線で見つけるのは「抵抗帯」です。

抵抗帯を超えればレンジブレイクで大きなトレンドが起こることが予想され
ますし、抵抗帯で跳ね返されればレンジ化が予想されますから次の抵抗帯を
調べるといった流れになるわけです。

具体的な内容を映像で学べるのが「ライントレードセミナー動画」です。

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